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三寒四温 

今朝の温泉街
温泉街5


この時期にしては珍しい霧雨です。
霧雨という証拠をお見せしましょう。
温泉街6


フラッシュの光が霧雨に反射しています。

おはようございます!
昨日は残念なことがあって、今朝の天気と呼応した気分の宿六です。

そんな話ではなくてですね(^_^;)
今朝テレビを見ていたら、お天気キャスターが『三寒四温』という言葉を説明していたんです。
「この時期の天気を表す言葉として『三寒四温』という言葉があります。
これは3日寒い日が続くと、次は4日暖かい日が続くという意味で。。。」

???

えっ、三寒四温ってそういう意味なの?
わたしゃー、「1週間のうち3日寒くて、4日暖かい日があるくらい寒暖の差が激しいこと」だと思ってた。。。

早朝、辞書をめくりました。

お天気キャスターさん、あなたは正しい!!!←当たり前(^_^;)

こういう事らしいです。
天気用語集(goo)

無知というのは怖ろしいことだ。。。

居直るということも怖ろしいことだ。。。
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[2006/02/15 07:57] 気になる一言 | TB(0) | CM(4)

三寒四温

三寒四温。
以前に数回ブログで書いたことがあるよな気がします。ちょっとブログ内検索してみたら、なんと!ちょうど一年前の今日2月15日の記事で書いていました。
春を告げる気候の変化ということで。

記事内容とはあまり関係なく、雑談の中に書いているのですが、なんつうか、記事内容がもの凄くタイムリーな話題かもしれない(笑)

ある意味・・・
ごく一部のストライクゾーンなのですが(笑)

こちらも霧雨です。
生暖かい空気ですが、吐く息は白いです。

追伸:
某巨大掲示板に十日町雪まつりのゲスト出演キャンセルのスレッドがたっていました。
いや、びっくりですね。
あの掲示板で話題になるとは・・・

時機を逸したネタなのでレス数は伸びていないのですが(笑)
以前、ピンクレディーも参加して、雪の中、あの衣装であの踊りで歌った事実があったということに驚愕しました(笑)

http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1139763967/

[2006/02/15 10:09] ごぞんじ [ 編集 ]

あらら

それは、奇遇でしたね(^^)

掲示板のスレッド、最近立ったみたいですね。
記事を書いたときに検索してみたんですけど、ヒットしなかったんですよ。
そうなんです、毎年豪華ゲストがきます。
[2006/02/15 10:19] 宿六 [ 編集 ]

2月の4,5日で松之山に行ってきました。別の宿に泊まりましたが(失礼)。。。
松之山には3年前の冬に初めて行き、それ以来毎年冬に松之山に行っています。雪のあまり降らない地方の出身なので(今は東京に住んでいますが)、雪が珍しくて松之山にはまってしまいました(地元の皆さんは雪で苦しんでいるのに申し訳ありません)。
和泉屋さんには2年前に泊まろうとしたのですが、満室で泊まれませんでした。
あれは十日町の雪まつりの時だったかな。

ところで、4,5日は降雪していたので、温泉街が真っ白けでしたが、今日は道路にすっかり雪がありませんね。しかし、今年の松之山の大雪にはびっくりしました。豪雪がどういうものか初めて分かりました。

宿六日記は、昨年末から拝見させていただき、毎日楽しみにしています。
この間松之山に行った時には、一度宿六さんに会いたいなと思い、和泉屋さんの前をうろうろしましたが、宿泊客でもないし宿六さんはお忙しいかも知れないと思ったので、結局、宿の前をうろうろして終わりました。

ごぞんじさんとのやりとりも面白く拝見させていただいています。
熊本からだとなかなか松之山まで行くのは大変でしょうけど、やはり百聞は一見にしかずというですので、ごぞんじさんも是非一度行かれることをお勧めします。
松之山のお湯の良さはやはり入った人でないと分かりませんから。

今度、松之山に行くときは、宿六さんのところにやっかいになろうと思っています。




[2006/02/16 01:51] さばとら [ 編集 ]

さばとら様

コメントありがとうございます。
そして、「松之山」ファンとのこと、大変嬉しく思います。
今は、あの宿この宿などと言っているときではなく、松之山全体が努力して『松之山ブランド』を確立しなければならない大事な時期だと思っています。
ですので、松之山を訪れていただけるすべてのお客様が私達の大事なお客様です。
さばとら様も是非気楽に松之山においで下さい。

さて雪ですが。。。(笑)
どうどうと「雪を見に来た」と仰って下さい。
これだけの量の雪は珍しいし、立派な観光資源ですので(^^)
雪の量に驚くと同時に、そこで暮らす人々の知恵・工夫・技術も見ていただけたらなあ…と思います。

そんな情報も発信していきたいと思いますので、今後とも『宿六日記』をよろしくお願いします!

[2006/02/16 06:36] 宿六 [ 編集 ]

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